披露宴ではDVDを使った映像が多用されています。映像を使うと臨場感効果は抜群で、感動しながら楽しめます。
その中でもっとも感動的なのは「エンドロール」
「披露宴のエンドロール」は新郎新婦退場後、祝ってくださったゲス
静止画像や動画と一緒にゲストの名前をコメント付けにしたりして列挙し最後に二人からのメッセージを字幕で流すものです。
その中でもジーンとくるのは当日のビデオ撮影を編集したエンドロールです。
例をあげると
新郎新婦の来館から控え室・メイクの開始・親族やゲストの来館
友人が活躍する受付・チャペルでの挙式模様・披露宴の模様など
プロの業者さんが撮影と編集を同時進行しながら行っていきます。
披露宴の新郎新婦退場後、親族およびゲストは締めくくりにそれを見るのです。
ほんの先程までのシーンが繰り返される事は予想以上に胸がズンと熱くなります。
プロが撮るので、全シーンには必ず全員のショットが入り「自分に対面」という事にも
「わ〜っ!」となります。
映像の締めに挙式後の「フラワートス」「バルーンリリース」「集合写真撮影の全員ショット」をもってくるのも、ヒットな演出です。
各シーンのダイジェストがステキに綴られています。
お値段は約10万円・・・(たかっ!)だそうですが、一生の記念にぴったりだと思います。
親族でもゲストでもない私が、このタイプのエンドロールを見ると「挙式・披露宴・人の係り」を本当に感動的に受け取り目頭が毎回熱くなって・・・困ります^_^;
しかし最近の編集ソフトはすごいですね〜。
一段と性能・機能がアップしているのでシーンの移り変わりにも
ため息がでるような効果が使われています。
プロでなくても 殆どの作業をドラッグ&ドロップの簡単操作でOK♪
映像に多彩な効果を演出で行うことが可能だそうです。
映像ファイル同士を重ねるだけでトランジション(画面の切り替わり効果)を加えられ、
プロが制作したような凝ったエフェクト(映像効果)も、ドラッグ&ドロップで
映像ファイルの上に重ねるだけだそうです。
私も是非チャレンジしてみたいです。
売れ筋のDVD編集ソフト♪








いつもひな壇の横位置から見ている場面です。
MC(司会者)が「スプーンですくってまず、○男さんのお口へ

そばにいた、プランナーが「たまに、ありますよ」とのこと。
例を挙げれば、左画像のようにフラワーアレンジで作成する